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0x0c/AmbientPixel

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AmbientPixel a.k.a SmartPixel

ピクセルのメタファを持ち合わせる三角形のデバイス。

ディスプレイのピクセルを一つ一つ取り出し、再構成することであなただけの情報提示装置として振る舞います。

https://vimeo.com/143473565

Requirements

Dependencies

Getting Started

Arduinoで動作するプログラムを開発する前に幾つか追加しなければならないライブラリがある。

  1. StandartCplusplusskInfraredCOMAdafruit_NeoPixelをArduinoのライブラリに追加する
  2. AmbientPixelのリポジトリをcloneし、Arduinoのライブラリに追加する

Hardware

### プロトタイプ1号 縦にした時、Arduino Pro Miniが地面につく辺を基準とする。 LEDが付いている方を正面とする。

  • 構成
    • Arduino Pro Mini 3.3V 8MHz
    • マイコン内蔵RGBLEDモジュール(AE-WS2812B)
    • 赤外線LED 3個
    • 赤外線リモコン受信モジュール 3個
    • 電池ソケット(JST PH 2P)
    • 足用のピンヘッダ 3本
  • ピン配置(PIO)
    • 赤外線LED→基準から右回りで2, 3, 4
    • 受信モジュール→基準から右回りで11, 12, 13
    • LEDのデータ線→10
  • サイズ
    • 一辺 : 65.8 mm
    • 高さ : 56.8 mm

### プロトタイプ2号 P板で発注した基板を用いた試作。 JSTコネクタが上、コネクタのプリントがされている方を正面とする。 フルカラーLEDのピン配置をミスったので、DIとDOを適当な導線でつなぐ必要がある。 Arduino Pro Mini 3.3V 8MHzとArduino Pro Mini 5.0V 16MHzが混在。もしかしたら、3.3V 8MHzを調達しなおし、ハンダ付けし直す必要が有るかもしれない。 動作周波数をすべて同じにしたい。

電源スイッチを取り付け忘れたので、後でハンダ付けする必要がある。

  • サイズ
    • 一辺 : 65.8 mm
    • 高さ : 56.8 mm

パケット

Docs/markdown/Packet.mdを参照

伝搬アルゴリズム

ブロードキャストし、デバイスIDが一致するデバイスが受理する

License

GNU General Public License

Releases

No releases published

Packages

No packages published

Languages